2012年12月 5日 (水)

カンボジアのプルサット州について

中国の支援を受けてカンボジアで建造中のダムが決壊したというニュースが報じられていますが、そのダムがあるところが「プルサット州」だというのを聞いて、聞き覚えのある地名だと心騒ぎました。

↓ カンボジアの地図です。クリック拡大してください。

Cbmap_pulsat

本校後援会が50周年事業として校舎を寄贈したターナッ小学校がプルサット州ではなかったかな、それならばターナッ小学校も被害を受けているかもしれないと思ったわけです。   

それで、 校長日記の過去ログを調べましたら、樋口先生が校舎寄贈先を決めるための候補地調査に行ったレポート記事のなかにありました。

   ↓

平成19年(2007)2月5日記事(樋口先生執筆)

樋口先生の記事から分かったことは、ターナッ小学校はバッタンバン県(訳しかたの違いで、バッタンバン州と同じです)。プルサット県(プルサット州)はその南側でした。

ターナッ小学校は、バッタンバンから車で1時間ぐらいの距離ですから、上の地図では、プルサットよりもバッタンバンに近い土地です。皆さんともきっと無事で大丈夫かなと胸をなでおろしています。

プルサットの近くには、乾季と雨季で水没面積が20倍もの差となるトンレサップ湖があります。今、乾季に入っているので、トンレサップ湖はだんだん縮小しているはずです。このトンレサップ湖の最大湖域が決壊水を吸収するようなダムの作り方になっていたら、被害は最小限になるのでしょうが、いずれにせよ、決壊によって亡くなった方がいらっしゃるとのことで、痛ましいかぎりです。

ご冥福をお祈りいたします。

  ※丸まる3年半もターナッ小学校を訪問しておりません。希望する卒業生の方がいらっしゃらないためにツアーを見合わせておりますが、今年は卒業生のなかに何名か、また都市大グループ教職員のなかに何名か、カンボジアに行きたいという方がいらっしゃいますので、ツアーのご案内をしたいと考えております。

 募集しましたときには、皆様もお友だちにお声掛けいただき、ご応募願います。

                     以上

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年6月 6日 (水)

コメント:懐かしいカンボジア旅行

4年前にカンボジアの大倉山校「ターナッ小学校」にご一緒した佐藤さんから、次の校長日記記事にコメントを頂戴しました。

平成20年(2008)9月3日記事

コメントを以下、引用致します。ご覧ください。

    ↓

2008年カンボジア訪問に参加した現在 65歳の 卒業生です

今年一月から五月迄 毎日パソコンを学習六時間を 土日除いて頑張りました

学校で校長日記を見ることを学び 卒業してから 本日金子元子さんの アクセス記録に出会い 懐かしく 又四年前の 初めての海外旅行 カンボジアを思いだしております

現在は パソコンを楽しく利用して 自分の世界を広げたいと考えております

現在家事 孫の世話に専念 もうそろそろ 外の世界に羽ばたいて見たいな・

投稿: 佐藤小夜子 | 2012年6月 6日 (水) 11:55

佐藤さん、ありがとうございました。またカンボジアを訪問したいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年9月10日 (土)

渡辺先生の<目の付けどころ>@今年のカンボジア(その3)

9月1日の記事をはじまりにして、付属小教諭の渡辺先生が撮影された「今年のカンボジア」の写真を掲載してきておりますが、きょうからちょっと毛色のかわったところをご覧にいれます。

といいますのは、渡辺先生にいただいた写真の中に、実に多くの「標識」や「マーク」がたくさん写っているのです。

私はカンボジアでは、バイクの大人数乗りやトラックの屋根乗り、豚や鶏の大量運びなどに目がいきましたが、渡辺先生の写真アルバムにはそれらはほとんどなく、下のようなものがたくさんあるのです。

それで、題名を<渡辺先生の目の付けどころ>としてご覧いただくことにした次第です。

110909cambodia01bywatanabe 110909cambodia02bywatanabe 110909cambodia03bywatanabe 110909cambodia04bywatanabe 110909cambodia05bywatanabe

ここまで写真をはりつけたところで、申し訳ないです。これから出張であることを思い出しました。何もないと思って校長日記を開いて書き始めたのですが、本日夕刻、渋谷へ出張が入っておりました。

上の写真のキャプションは後日にまわします。とりあえず、クリック拡大して写真をご覧になってください。ごめんなさい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年9月 3日 (土)

夕焼けのアンコールワット@今年のアンコールワット(その2)

  • 4日か5日のうちに「40万アクセス(400000)」をヒットしそうです。ちょうどをヒットした方、右欄メールボックスからご連絡ください。記念品をお送りします。

crown夕焼けのアンコールワットnight

先日お知らせしたように、付属小学校の渡辺先生が今夏カンボジアに行って写してこられた写真をご覧に入れます。クリック拡大してご覧ください。

    ※以下の写真は、渡辺先生の所有物ですから転載厳禁します。

↓ 夕焼けのアンコールワットです。私が同行した三度のカンボジアツアーでは真昼のアンコールワット訪問でした。

110903cambodia01bywatanabe

  現地ガイドのビリヤさんから「アンコールワットは夕方くると、また味わいがあるのですけどね」と教えてもらいましたが、旅程の都合で夕方は訪れられませんでした。

  渡辺先生たちは夕方の訪問をしてくださったので、こんかい、夕焼けを背景にしたアンコールワットをながめることができ、大変うれしいですね。

  ビリヤさんのおっしゃったとおり、実に美しい風景です。

↓ これは夕焼けのもとでの、「逆さアンコールワット」

110903cambodia02bywatanabe

110903cambodia03bywatanabe

110903cambodia04bywatanabe

↓ まさに今沈もうとしている夕陽が「逆さアンコール」とともに、池に写っていて、これまた幻想的です。

110903cambodia05bywatanabe

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年9月 1日 (木)

今年のアンコールワット(その1)

先日、8月26日に、今年もカンボジアツアーを中止したため、三年連続でカンボジアの<大倉山高校>を訪問できなかったと書き、カンボジアカテゴリーのリンクをはった記事を載せました。

そうしましたら、昨日、付属小学校の渡辺先生が(お名前を掲載して良いというので掲載いたします)、旅の土産ですといってもってきてくださったのが、「アンコールクッキー」でした。

110830watanabesensei

びっくりしました。

それで、私がカンボジアに三年連続で行けなくて残念だったこと、大倉山高校後援会がカンボジアに校舎を送ったこと、本ブログのことなどを渡辺先生にお話ししました。

そうしましたら、「私が撮影したアンコールワットの写真を本ブログに掲載していいです」と言ってくださるではないですか。

こんなうれしいことはありません。

今年のカンボジアの写真を皆様にご覧いただけるのですから。

ただし、きょうは予告編で、以上です。

追々連載してまいりますので、お楽しみに。

それにしても、私がいま勤務する付属小学校でカンボジアに関心をもたれた先生がいるというのも、実にうれしい気持ちがいたします。

  ※渡辺先生は着任二年目の若い先生です。教科は音楽。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月28日 (土)

カンボジアの夢

例年でしたら、カンボジア訪問から今日あたり帰国するところです。

残念ながら今年の訪問は断念いたしましたが、20日を過ぎたあたりから、今頃はカンボジアに行っているはずだったなあと思いをターナッ小中学校やアンコール遺跡にはせてきました。それだからでしょうか、昨夜、カンボジアに関する夢をみました。

夢の内容を語るまえに、まず過去三年の訪問から三枚づつだけですが写真を掲載し、今年カンボジアを訪問できなかった「寂寥感」をまぎらわせたいと思います。

↓① 2009年訪問から。3名での訪問でした。割高になりましたが、ベトナム航空の学生割引があったため費用合計では、私をのぞいてお二人は例年並みにおさえられました。

Cambodia2009photo01

Cambodia2009photo02

Cambodia2009photo03

↓ ②2008年。ご家族の参加もあって、人数的には7名とミニバス一台を確保するにちょうど良い人数でした。   

Cambodia2008photo02

Cambodia2008photo01

Cambodia2008photo03

↓ ③2007年「学校贈呈式」の大役をつとめた訪問団です。最初の写真は大役をおえてバスでホテルに帰るときの一同ほっとした表情の写真。

Cambodia2007photo01

Cambodia2007photo02

Cambodia2007photo03

さて、私の夢の話ですが・・・・・

今年はカンボジアを訪問できなくてやっぱり寂しいなあと思っているところへ、「デジタル百科事典」を買わないかという人が現れるのです。現実には知人の誰でもないのですが、なぜか夢の中ではその彼と私は旧知の間柄で、「ため口」(同年齢の友達と話す話し方) を聞いているのが不思議です。

彼が、いろいろと百科事典の機能を説明します。優れているところは、

 1、各項目の写真をクリックすると、写真が切り替わっていきながら、その説明が音声でなされる一種のテレビジョン機能。

 2、 既に掲載されている項目だけでなく、自分で調べたことを追加して、自分独自の百科事典として充実発展させることができる機能。

 「へえ、これはすごいものだね」と感心しながら、「でも、高いだろう?」とたずねますと、彼いわく、「いや、驚くほど安いよ。800円だよ。」というのです。

 「嘘言え、この野郎。そんなバカなことがあるか」と私は冗談で彼の頭にヘッドロックをくらわせるのですが(めちゃくちゃ乱暴な言葉を使っておりますが(笑)夢ですのでご勘弁を)、彼は「本当だよ」と言います。

 「いや、信じられん。お前は友人ながら俺をたぶらかそうとしているだろう。」と軽口をたたきながら、そのデジタル百科事典の項目をあちこちクリックしていると、カンボジアの項目にゆきあたったのです。

 ≪うん、この光景は見覚えがあるなあ、まさかターナッ小学校の近くではあるまいな?≫と思いながら、カーソルをその光景写真に当てていると、なんと、写真が動画に変換されて動き出すではないですか。

 カーソルを動かす方向にどんどん画面が変わっていきます。まるで、その光景の中を自分で歩いているかのように、自分が動く(カーソルを向ける)方向へと画面が動くのです。

 そして、そこはまさしくターナッ小学校の付近なわけです。私は、もう懐かしさでいっぱいになり心は千々(ちぢ)に乱れるかのごとく、興奮してしまいました。

 「おいおい、この機能はすごいな。ここは俺が毎年行っていたところだよ。」

 彼は、「ああ、その機能を説明していなかったな。実は地図を出せば、カーソルを当てたところどこだって世界中を歩くことができるんだぜ。グーグルアースのストリートビューのような機能を埋め込んであるんだ。ストリートビューは全世界を網羅していないけど、これはご覧のとおりさ。」というのです。

 「これはすごいね。これがあることがわかれば、800円じゃなくったって買うよ。」と言いながら、私は、懐かしいカンボジアの風景のあちこちを歩き回ったことでした。夢がいつ終わったか、よく覚えていませんが、大変幸せな気持ちにひたることができた夢でした。

今年は夢でカンボジアを訪問できましたが、来年はツアーが成立しなくても私一人でも訪問しようかなと思っております。もちろん割高で良ければ、私を含めて3名以上の参加になればツアーを組みたいと思っておりますが、申込みの〆切期日を守っていただく必要があります。

 締切は5月いっぱいには設定しなければ、手続き等が間に合いませんので、訪問してみたいと思っておられる方は、よろしくお願いいたします。4月ごろから募集を開始いたしますが、募集開始前でも(現時点でも)お申し込みいただければ、募集の段階でこちらからご連絡をさしあげます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月27日 (火)

2010カンボジア・ツアー参加者募集≪予備調査≫〆切5月14日

本年も、カンボジア・ツアーを計画する時期となりました。

  • 昨年までのカンボジア・ツアーの模様は左欄カテゴリーの「カンボジア学校支援」をクリックしていただければ、全部読むことができます。

本年度は7名をもって「最小催行人員」としたいと思います。ふるってご応募ください。

この記事は参加の意思の予備調査です。

7名を超えるかどうか見通しを立ててから、旅行業者へ依頼しようと思っております。

旅行料金は、165,000円前後と見込んでください。(昨年は25歳未満は13万円程度でしたが、本年もそうできるかどうか分かりません)。

右欄のメールボックス(「メールを送信」)または下記から、お申し込みください。

但し、正式の申し込みは後日になります。今回は概数を把握したい予備調査ですので、参加の気持ちがあるというだけでも結構です。そのときは、その旨(本決まりではないと)書いていただければと思います。

予備調査の〆切を5月14日とさせていただきます。

以上、よろしくお願いいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月10日 (木)

昨日、2008年カンボジア訪問の皆さんと

忘年会シーズンとなりました。年内、夜も仕事が詰まっていますが、仕事のない日は、ほとんど何らかのつながりの忘年会が続きます。体調に気をつけなければならないシーズンです。

そういうわけで、今日も忘年会なのですが、昨日は、昨年のカンボジア訪問卒業生の皆さんと集まりました。

  • 写真を撮り忘れたので、カンボジアに行ったときの写真を三枚、下に掲載しておきます。カンボジアの旅のもようは、左欄カテゴリー「カンボジア学校支援」をクリックして、さらに2008年の日付記事をクリックすればご覧になれます。

091209keisai_08nen_cambodia_dsc_736

091209keisai_cambodia_dsc_7333road_

091209keisai_dsc_6938_08nen_to_camb

wineカンボジア訪問のあれこれを語り合いましたrestaurant

 全員は集まれなかったのですが、金子さん母子、市川さん、佐藤さん、それに私。

 金子さんが写真をもってきてくださったりして、楽しいひと時でしたが、申し訳ないことに私は大幅な遅刻をしてしまいました。

 昨日は、唐木田へ出張の用があって、そこから忘年会に直行する予定でした。ところが、小田急多摩センター線が信号故障で運行停止したのです。唐木田で時間をつぶさざるをえず、大幅な遅刻となったのでした。

 それにもかかわらず、皆さんとも待っていてくださいました。

 ターナッ小学校(今年からはターナッ小中学校)支援のこと、今後の訪問の仕方のこと、昨年のカンボジアでのさまざまな出会い等について貴重なお話ができました。

 いろいろと語らうなかで、あらためて、都市大グループにつながる大倉山高校、その大倉山高校の名前がカンボジアに刻まれ、少年少女の学業を支えていることは大変素晴らしいことだと感じいることでした。

 末永い訪問支援事業にしていきたいと思います。カンボジア訪問は、毎年8月下旬を予定しています。料金は15万円前後を見込んでいます。世界遺産アンコールワットをはじめ、カンボジアの名所も観光します。5月ごろからこの≪校長日記≫で、募集をかけますので、皆様、ふるって御応募ください。 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年11月17日 (火)

エスカレーター≪2009カンボジア報告その10、初体験(5)≫

  • これまでのカンボジア関連記事は←左欄カテゴリー「カンボジア学校支援」をクリックしてお読みください。

crownカンボジアシェムリアップ初のエスカレーターhotel

 カンボジアの経済成長がGDP10%を超える勢いであることを昨年、ご報告しましたが、今年もいろいろなところでそれを感じることができました。

090901_0827the_first_time_experi_11 ←その一つがシェムリアップに今年初めてオープンしたショッピングセンターです。

090901_0827the_first_time_experi_12 三階建て。中には、シェムリアップの子供たちが初めて経験するエスカレーターもあります。買い物はできなくても、子供たちがエスカレーターに乗るためだけに親にショッピングセンターに連れて行くようにおねだりするそうです。

090901_0827the_first_time_experi_13 私も子供の頃、一年に一度、親子遠足で宮崎市内のデパートに行ってエスカレーターやエレベーターに乗るのが楽しみだった覚えがあります。もう45年から50年も前のことになりますが、当時のわくわくした気持ちはいまでもよく覚えています。カンボジアの子供たちも、今それと同じような気持ちなのでしょうね。

bicycleカンボジアで初めて経験した渋滞など交通事情car

090901_0827the_first_time_experie_8

←シェムリアップでは渋滞も初めて経験しました。しかし、自然渋滞ではありません。

 この日、国王が静養に来ておられたのですが、それを首相が表敬訪問に来たのだそうです。首相の車が通るときには、ほかの車をいったん止めるということで、ごらんのような渋滞。

090901_0827the_first_time_experie_9

←日本では絶対できない経験もしました。

カンボジアではまだ御法度ではなく街中で見られる風景に車の山乗りやバイクの多人数乗りがあります。ビリヤさんが体験してみますかというので、ホテル前の道路で初体験。

090901_0827the_first_time_experi_10

←最後に、これ。何だと思いますか。

答は、バナナの味噌漬け。

今日は以上です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月13日 (金)

お店≪2009カンボジア報告その9、初体験(4)≫

  • これまでのカンボジア報告記事は、左欄カテゴリーの「カンボジア学校支援」をクリックしてください。2006年(平成18年)以来のカンボジア関連記事をすべて読むことができます。

restaurant町はずれにある学士様経営の秘かな店inバッタンバンbottle

今年はいろいろ初めての経験をし、そのことをご報告してきておりますが、きょうはその4です。

 バッタンバンでの夕食もホテルではなく、昨年と一昨年は、バッタンバン一のホテルといわれる華僑経営ホテルに付設したレストランで食べましたが、今年は、ビリヤさんが情報を仕入れてきてくれ、「隠れた名店」で食べようと言うことになりました。

090901_0827the_first_time_experie_7

←ちょっと町はずれにあるお店でした。はずれといっても車で何分もかかりません。小さなお店。ご主人が一人で厨房に立ちます。

090901_0827the_first_time_experie_3 竈(かまど)は外に面していて、中華鍋でいためるところを見ることができるようになっています。

料理名は忘れましたが、海産ヌードルでした。

090901_0827the_first_time_experie_5

この店に、ごらんのような写真が貼ってありましたので、尋ねますと、何とこのご主人は大学を卒業している学士様でした。

左の写真は奥様と一緒に学士号取得のときの記念写真だそうです。

090901_0827the_first_time_experie_6 フンセン首相とも会ったことがあるというバッタンバンの名士だそうです。

 そのご主人が家業の後を嗣ぐために学問をあきらめたのだそう。

090901_0827the_first_time_experie_4先祖を敬い、親を大事にするのは日本人も人後におちないわけですが、このお店のご主人の話にはたいそう感動させられました。最後に、ご主人を真ん中にご家族一同、と記念写真におさまってもらいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧